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シロギスから揚げ

キスから揚げ シロギス…食べたいだけ
片栗粉…適量
塩・胡椒…少々
サラダ油…適量








1.シロギスの頭と内臓を取り除いて、お腹を洗いキッチンペーパーで水気を綺麗にふき取る。
2.塩・胡椒を軽く両面にふり、片栗粉を満遍なくつける。
3.サラダ油を180度に熱してキスをカラッと揚げる。

今回のシロギスは昨日釣った物です。
とても新鮮で、から揚げにすると骨まで美味しくいただけました。
味付けが塩・胡椒だけなのでキス本来の味が凄く分かります。
この一皿を2人でペロッと平らげました。
ako * 和食 * 21:52 * comments(0) * trackbacks(0)

ホクホクそら豆と新玉ねぎのチーズ焼き

ほくほくそら豆 Recipe(2人分)
そら豆…適量
新玉ねぎ …小1個
マヨネーズ…大さじ1
コショウ …少々
とろけるチーズ …適量
イタリアンパセリ…少々



1.そら豆は軽く塩茹でしておく。新玉ねぎはごく薄い薄切りにする。
2. フライパンを熱し、マヨネーズを入れて新玉ねぎを炒め、コショウを少々振ったらしんなりするまで炒める。
3.耐熱皿に2の玉ねぎを敷き、塩茹でしておいたそら豆をのせたら、とろけるチーズをのせて230度に温めたオーブンでチーズが良い感じになるまで焼いたら出来上がり。
みじん切りにしたパセリを散らす。

*オーブンからお皿を出すときに火傷に注意してくださいね。

ネットで見つけて作ってみました。
そら豆の味が楽しめる一品です。

参考レシピ…cookpad

ako * 洋食 * 16:17 * comments(0) * trackbacks(0)

にらのユッケ風

にらのユッケ風 Recipe(2人分)
にら…1/2束
A{醤油…小さじ1
ごま油…大さじ1}
いりごま白…少々
温泉卵…2個






1.にらは根元の部分を束にしたまま熱湯でさっと茹でて、冷水に取りざるにあげて軽く水気を絞る(ざるに押し付けるように絞ると、絞りすぎない)
2.にらの根元を切り落とし、3〜4センチの長さに切ってAで絡めて器の中央を空けて盛り付ける。
3.にらの上に手でつぶしながらごまをふり、空けてある中央に温泉卵を割り入れる。

卵を割って混ぜながら頂く。

余ったにらをどうしようかと迷ってるときに目に留まりました。
ごま油が効いていてシンプルだけど美味しい一品です。

参考レシピ…母に習えばウマウマごはん
ako * 和食 * 11:20 * comments(0) * trackbacks(0)

鰹のたたき

鰹のたたき Recipe(2人分)
生鰹…1サク
新玉ねぎ…半個
にんにく…スライス2かけ分
A{オリーブオイル…大さじ1、醤油…小さじ2}
B{マヨネーズ…大さじ1、醤油…小さじ1、おろし生姜…大さじ1}
オリーブオイル…大さじ1
塩・こしょう…少々
イタリアンパセリ…みじん切り少々

1.鰹に塩こしょうしておく。フライパンにオリーブオイルを熱しにんにくを炒めて取り出し、鰹を皮から入れて表面だけ焼いて取り出し冷蔵庫で冷やす。
2.Aの材料を合わせる Bの材料を合わせる 2種類のソースを作っておく。 玉ねぎをスライスして皿に並べ、鰹を薄く切り盛る。
3.AのソースをかけてからBのソースをかけてイタリアンパセリを散らす。

参考レシピ…cookpad

普通のたたきを作ろうと思ってサクを購入しました。
ネットで作り方を検索してたら、カルパッチョがヒットしましたので参考にさせてもらいました。
家族に好評でした。
御飯が進みます。
ako * 和食 * 22:43 * comments(0) * trackbacks(0)

豆腐のラザニア

豆腐のラザニア Recipe(2人分)
木綿豆腐…一丁
トマト…一個
ほうれん草…1/4わ
ミートソース缶…一缶(295g)
とろけるチーズ…50g
オリーブオイル…大さじ1




1.豆腐はペーパータオルで包み、電子レンジ(500〜600W)で2分ほど加熱して8等分に切る。
2.ほうれん草は5cmぐらいの長さに切り、トマトは縦半分にしてスライスする。
3.フライパンにオリーブオイルを入れて熱して豆腐とほうれん草を別々に軽く火を通す。
4.分量外のオリーブオイルをグラタン皿に塗り、1/3の量のミートソースを敷いてその上に半分のほうれん草・豆腐の順に並べて、更に1/3のミートソース・残りのほうれん草・豆腐の順に並べて残りのミートソースを掛ける。
5.表面にチーズをちらし、トマトを並べる。
6.250℃のオーブン、もしくはトースターでトマトに軽く焦げ目がつくまで焼く。

参考レシピ…母に習えばウマウマごはん
オリジナルではほうれん草でなく茄子を使ってます。
パスタの代わりに豆腐を使っているのでヘルシー。
市販のミートソース缶を使うので簡単です。
ako * イタリアン * 11:35 * comments(0) * trackbacks(0)

かぼちゃのポタージュ(生姜風味)

かぼちゃのポタージュ(生姜風味)
Recipe(4人分)
かぼちゃ…150g
生姜…薄切り2枚
水…150cc
ブイヨン…一個
牛乳…100cc
おろし生姜…小さじ1/2



1.かぼちゃのわたと皮を取り除いて一口大に切る。
2.鍋にかぼちゃと生姜とブイヨンと水を入れて火に掛け、柔らかくなるまで煮る。
3.2の粗熱が取れたら牛乳を加えてミキサーに掛けて、なめらかになったら鍋に戻して温め、沸騰する手前で火を止める。
4.器にそそぎいれて、おろし生姜を載せて出来上がり。

オリジナルには塩こしょうで味を調えるとありましたが、無くてもブイヨンの味で十分です。
ほんのり生姜味で美味しく、身体も温まります。

参考レシピ…いいことずくめのしょうがねぎ―脳の血流までよくなる (角川SSCムック 毎日が発見ブックス)
ako * 和食 * 21:55 * comments(0) * trackbacks(0)

鶏の柚子胡椒焼き

鶏の柚子胡椒焼き Recipe(2人分)
鶏もも肉…1枚
A{かんずり(赤い柚子胡椒)…大さじ2
みりん…90cc
濃口醤油…45cc
酒…90cc}
強力粉…適量
サラダ油…大2
酒…50cc


1.鶏もも肉のスジを切り、包丁の根元で両面叩き、塩で下味をつける。
2.Aに鶏肉を10分浸け、味を馴染ませる。
3.鶏肉に小麦粉をまぶし、余分な粉を落とし、サラダ油を敷いたフライパンに皮面から入れる(中火)。
4.両面に焼き色がついたら強火にし、酒でフランベする(強火)。
5.フタをして蒸し焼きにする(中火)。
6.2分経ったらフタをあけ、肉を裏返し、再びフタをして2分間蒸し焼きにする(中火)。
7.鶏肉に金串を刺し、火が通っているのを確認、OKならたれを加え、肉に絡める(中火)。
8.鶏肉を取り出し、一口大に切り、皿に盛りつける。
9.フライパンに残ったたれを一煮立ちさせ、鶏肉の上にかける。

オリジナルでは柚子胡椒も作ってましたが、赤唐辛子の生が手に入らなかったので瓶入りのかんずりを使いました。
普通の緑の柚子胡椒でもきっとOKだと思います。

写真は切り分ける前です。なんだかお皿も濃い色だし、、墨の塊みたいに見えますね。
でも、家族には好評でした♪
白髪ねぎのつもりでネギをのせたら、ネギのほうが辛かったです(汗)

柚子胡椒の作り方
材料)黄柚子の皮…60g/赤唐辛子…60g/鷹の爪…10g/塩…小2
1.黄柚子の皮を剥き、白い部分を取り除き、みじん切りにする。
2.赤唐辛子の種を取り、みじん切りにする。
3.鷹の爪の種を取り、湯で戻し、みじん切りにする。
4.黄柚子、赤唐辛子、鷹の爪と塩を、すり鉢で、ペースト状になるまですり合わせる 。
参考レシピ…チューボーですよ2/16
ako * 和食 * 21:24 * comments(0) * trackbacks(0)

チキンの煮込み

チキンの煮込み Recipe(2人前)
手羽素…4本
手羽先…4本
玉葱…1/3個
黄・赤色パプリカ…各1/4個
ズッキーニ…1/2本
セロリ…1/2本
にんにく…1かけ
ローズマリー…2枝
ローリエ…2枚
オリーブオイル…100cc
スープの 素…1個
ホールトマト…1/3缶
水…250cc
塩・コショウ・小麦 粉…適量
イタリアンパセリのみじん切り…ひとつまみ

1.肉に塩・コショウを振っておく。
2.にんにくは芽を取ってつぶす。野菜は全て1〜2cm角の大きさに切る。
3.鍋にオリーブオイル50ccとにんにくを入れて弱火に掛け、香りが出たら玉葱を入れてしんなりするまで炒める。
4.残りの野菜を入れて炒めてホールトマトとスープの素と水を入れて沸騰させる。
5.肉に小麦粉を振りフライパンにオリーブオイル50ccを入れて焦げ目が付くまで焼く。
6.とローズマリー・ローリエを入れ、塩コショウを軽く振り30分煮込む。
7.器に盛ってからイタリアンパセリをちらす。

☆小麦粉を振るときビニール袋に小麦粉を入れて肉を入れて口を閉じて振ると手が汚れなくて良いです。
煮込むので骨離れがとても良いです。
野菜が一杯とれる一品です。

参考図書…カルミネシェフのイタリアン145のアイディア (大型本)
ako * イタリアン * 23:42 * comments(0) * trackbacks(0)

ゆず大根

ゆず大根Recipe(4人前)
大根…1/2本(正味500g)
塩…大さじ2
柚子皮のせん切り…1/2個分
A{柚子の絞り汁+酢…大さじ4
砂糖…大さじ4
塩…小さじ1/5
昆布…少々}





1.大根は厚めに皮をむいたものを用意し、繊維に添って5cmの長さで1cm角の棒状に切る。
2.大き目のボウルに1を入れて塩をふり、鍋返しの要領でからめる。(手で強くもまない!)
3.塩が溶けて水気が出たら皿を乗せ、その上に2kgほどの重石を乗せる。
(重石は、小麦粉の袋と砂糖の袋を乗せました)
4.時折上下を返しながら1時間ほど置く。
5.たっぷりの水分が出て大根がしんなりしたら固く絞る。
(この時点で380gほどに減っている)
6.ビニール袋に移して柚子皮を加える。
(柚子皮は黄色の部分だけにして、白い部分は苦味があるので使わない!)
7.Aを加えて砂糖や塩を完全に溶かし、空気を抜いて縛る。
8.縛ったまま時折上下を換えて味をなじませる。

参考レシピ…樺山絹子の楽食CooKing

オリジナルより酢と砂糖の分量を倍にしてます。
昆布は出汁が出るかと思い入れてみました。
家族には好評でしたが、私的にはもう少し甘めでもイイかなと思いました。
ako * 和食 * 12:01 * comments(0) * trackbacks(0)

サンマのピリ辛揚げ

サンマのピリ辛揚げRecipe(2人前)
さんま…2尾
揚げ油…適量
片栗粉…適量
レタス…1枚
A{豆板醤…大さじ1/2
醤油…大さじ1弱
日本酒…大さじ1・1/2
オイスターソース…大さじ1
おろしにんにく…1かけ分}



1.サンマは頭と内臓を除き、4つの筒切りにします。
2.Aに約30分つけ込み、水気をふきとり片栗粉をまぶします。
3.フライパンに2cmくらい油を入れ、低温でゆっくり揚げ、最後に温度を上げてカラッと揚げます。
4.皿にレタスを敷いてさんまを盛って出来上がり。

さんまのピリ辛盛りつけ





横にポテトサラダを添えてみました。

☆家計に嬉しいさんまの季節なので、塩焼き以外に何か無いかと思い調べて作ってみました。
オリジナルではレモンが添えてあります。
青じそドレッシングをかけてもさっぱり美味しいと思います。
さんまの内蔵を取り除く時少し残ってしまって、それが苦くてお子様舌の私には失敗でした。
じっくり火を通すと骨も食べれちゃいます。

参考レシピボブとアンジー
ako * 和食 * 11:33 * comments(0) * trackbacks(0)